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えっと、もうどこまでやったのかわかりませんが
だいたい、いつも同じようなことをいっているので
気にせずいきます。
大切なことなんて、決して多くないんですよね。
ラブオールプレー。
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■原始的バドミントン講座 〜ショット編〜 vol.05
今日は、ショット編で具体的にあなたのショットを
『鋭角』に打ち込むヒントを提供いたします。
エイカク。中学生も読んでくれているので軽く説明しますと
鋭角とは、三角定規の30°位だと思ってください。
だいたいバドミントンではこの程度で鋭角なショットに
入ると思います。
では、さっそく三角定規を使ってショットを
横からイメージしましょう。
∠
(これは45°ですが・・・まぁそれはおいておいて)
こんな角度でショットを打つためにはどうするかというと
「上から下に打てば良い」
たったこれだけの事です。
当たり前って思うでしょうが・・・
これ以外と出来ていないものなんですよ。
いろんな事を考えちゃうからでしょうね。ラリー中とかってね。
コースを狙ったり、自分の体制を整えたりとね。
いつもスマッシュが浮いてしまう。
スマッシュの足がいつもながい。
こういう人は、いままでのバドミントンのスイッチを一度OFFにして
シンプルに上から下へ打つ。このことをだけを考えてみてください。
・引き手(ひじ)の高さが、自分では気づかぬうちに下がっていた・・・
・ラケットとシャトルが当たる瞬間にラケットの面が気付かぬうちに
角度がなくなっていた・・・
・まるでハイクリアを打つかのように体重が後ろに残ったままだった・・
こんな事に気が付くと思います。
あなたが打つシャトルの軌道は、あなたの今の打ち方を100%忠実に
再現しているものです。
うまくいかないときは、一度、頭を綺麗さっぱりしてみましょう。
初心者の頃を思い出そう。
多くの場合、あなたは、その解決法をすでに
知っているのですから・・・
◆バド後の更衣室◆
バドミントン健康法なるものを発見。
http://kat.cc/096c67
そうです。バドミントンは健康にも良いんです。
運動後に飲まなければ・・・でしょうけど・・・
声を張り上げて広めましょう。
「バドミントンで健康に!」ってね。
最後までありがとうございました。
では。またひょっこり更新します。
追伸:
「拍手」なるものがいつの間にかついていた・・・
応援ありがとうございます!
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Youtubeの日本語版が出来てより簡単に
バドミントンのTOPレベルの動画が楽しめるように
なりました。
ダブルスはやっぱり見ていても楽しいですね。
あれこれ考えずに良いプレーを脳にインプットしましょう。
分析なんかするより断然上達につながりますよ。
あなたもこの動画のように最後に『ガッツポーズ』するプレーを!
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